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> ゆっくりしていってね! <
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○管理人あいさつ
こんにちは。SnowRabbit管理人のハルピーです。本日はSnowRabbit架空鉄道館「浜松鉄道グループ」のこんなページに
ごアクセス頂き、誠にありがとうございます。
この浜松鉄道を作ったきっかけは、ある種の妄想と高校の地理の授業でした。妄想っていうのは、「じぶんちと学校を一直線で結ぶ鉄道があればべんりなのに」という
誰もが一瞬は抱いたことがあるであろう思いです。地理の授業ですが、高校の地理の先生が鉄道好きで、都市についての授業の時、大平台(浜松市の新興住宅地)のあたりは
渋滞が激しいからモノレールでも作って云々、という話をしてくれました。この二つによって誕生したのが浜松鉄道はままつ線でした。
しかし、当時あったケータイ架鉄の会社規模はみな大きい。負けてられるかぁ〜、などと無駄な闘争心を抱いて作ってしまったのが中京高速線(今の豊名高速線新名古屋以東)と知多高速線(今の知多湾岸線)でした。
そして、しばらくしてお茶の都線も開業しました。この「お茶の都線」という名前ですが、路線名を5文字にしたかったのですがいい名称が思い浮かばず、「もうネタでもなんでもいいや、
牧之原(牧の原台地は日本一のお茶の生産地)を通るから「お茶の都」でいいや」で決まったんです。ついテキトーに決めてしまった。今も反省していない。
ちなみにこのお茶の都線は静岡空港の真下を通っております。でも開港しても普通列車しか止めないぞ。あと、かの国との便が設定されるそうなので空港側には厳重な警備を願いたい。
この架空鉄道は現実世界に路線を引いているのでリアリティーを追求する方向で作っていきます。
まずダイヤ。知多湾岸線と空港線、浜名湖東線以外はBVEで路線を作り、313系などで走行して所要時間を測っています。そして、エクセルやOuDiaを使ってダイヤを作っています。
ダイヤ作成はある種のパズルのようです。この駅には退避設備があるからここで特急に抜かされよう、などと考えるのは楽しい。あ、ちなみに需要はあまり考慮していません。本数に関してはJRのダイヤを参考にしているので一部地域の
方にはご迷惑をかけているかもしれません。(本数的な意味で)
車両は基本的にウソ電です。車両概要もほとんどそのままにしています。
2008/03/03 (2009/02/25一部修正)
※浜松鉄道グループは架空の鉄道会社です。実在しません。